■「菅左翼政権」は間もなく滅亡、天下に恥の限りを晒して滅亡します!!
2011-05-31 Tue 23:59
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●「菅左翼政権」は間もなく滅亡、天下に恥の限りを晒して滅亡します。彼らの償いは唯一、「一刻も速く自ら退陣する事」です。

これ以上、人災を重ねる事は許しません!!


●明日午後には「自民党から菅首相不信任提案」が衆議院議長に出され、提案書と告発演説が行われます。

その後、速ければ明日遅くにも「採決・決議」が為されます。

自民・公明・みんな・たちあがれ・保守無所属の議員投票数に加えて、民主党内「菅不信任投票数」「議決欠席者数」が、議決採択か否決かを決定します。


参謀の「105」の読みが間違い無ければ、分岐点「85」を大きく超えて「菅は衆議院からクビ」になり、菅は唯一の「伝家の宝刀」と言われる「衆議院の解散(衆議員の全員をクビ)」させ、衆院議員選挙となる。


しかし、東日本大震災の現場現況は「公平選挙不可」です。

菅は「解散不可」となれば、スゴスゴとシッポを巻いて退散せざるを得ません。新しい首相は、各党の代表選(?)を国会に立候補させ、議員投票の結果で決まります。


この折り、不信任行動を支えた「菅一派を除く民主党小沢勢力」は、新政権の一翼を担う事になるでしょう!!
私は、またとない、このチャンスに「救国復光政権(大連合)」を結成し、

自主憲法制定(天皇元首・衆院一院制・教育勅語復活・国軍創成etc.)を、堂々と粛々と実現すべきです。


「議会決議」の後、最終的には「国民投票」が行われ制定されます。私たち国民、独り一人の真価が問われます。

そして初めて、皇国日本国史2671年に「民族の血脈」が蘇生されます。


今、歴史的大改新に、小沢将軍と平野軍師そして松木などの特攻若武者騎馬隊群の活躍が求められています。

彼らの大道突破こそ、大日本・東日本創成の基点となります。
  

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