■(^Q^)/ 滅菌・抗菌・消臭に、安全・ 安心・即効の【ナノ銀】の使用法!
2006-11-20 Mon 23:59
●最近、新時代(近未来)の先駆けとして、原子・分子レベルという「超微細ナノ・ワールド」が話題となっている。中でも滅菌・抗菌・消臭などの究極の武器として「ナノ銀」が、注目を集めている(◎-◎;)。

●ご存知のように、ナノ・メートル(nm)とは、メートル法の国際単位系で、超微細物質のサイズを計測する単位で、それは【10億分の1】メートルの世界である。

実際的には、原子・分子レベルはもとより、ウィルス(微生物)が約10nm、光粒子は約800nm。身近では、人間の髪の毛の直径が約80,000nmという具合である。

いま、科学技術は急速な進展を遂げており、ナノ・レベルで、人間医療・自然事象の理解を進め、全ての見直しを進めている。近い将来、本格的な「ナノ分析・ナノ工学・ナノ技術」が開示されていく事だろう。

未来予測の世界的な権威(科学者)筋は、近未来、IT技術と合体して、医療の分野では、人間の血管の中へ、ナノ医術ロボットを送り込んで、治療をする事になる、と断言している。

●さてDr.ABEが、ホタル再生に「ナノ銀」を使用していることは、多くの識者の知るところである。過日の【TBS-TV「Dr.ABEの夢の扉」】…山形県の小牧川ホタル再生のドキュメント番組はその1つだ。

わたしも、その企画・実行の再生メンバーの1人であったので、ナノ銀効果と同様、視聴者のナノ銀への反響の大きさには驚いた。今なお、関係方面に製品入手や使用方法についての照会が続いている。

●実は、ナノ化した「銀」の粉末は、そのままの形では使用しない。特にホタル再生の場合は、濾材(ロザイ)に付着させる「担持(タンジ)加工」が不可欠である。液状スプレーで使用する場合でも同様。ナノ銀がしっかりと付着し、ナノ銀効果が半永久継続的に維持されなければならない。ここに確固たる担持技術が必要となり、技術は秘匿されている。

Dr.ABEは、「ナノ銀」の銀微細粒子の純度・均等具合・品質管理の下、担持加工添加物の良否、滅菌効果の適正度、使用方法などを勘案し慎重に処方している。

そうした意味で、Dr.ABE処方の「ナノ銀」であれば、安全の上、安心して生活使用ができる。…【詳細は、当《ホタルさんの目》右欄のリンク先「ホタルのホンネ(本音)」をワンクリックしてね。Dr.ABEの個人ブログです】

●私たちは、水中・土中・大気中という自然環境生態系の概要は知っている。中でも、好気性バクテリアによる哨化活動、つまり「生物濾過(セイブツロカ)活動」、つまり分解活動が不可欠である事も知っている。

すべての事象および生命活動が、大自然の運行法則を無視出来ないと知るべきだ。個々の生命体が、オリジナルの個性を貫き、全体の1部として相補関連性を維持して行くところに、個の存続は保証される。ナノ銀も自然物として、ホタル再生に適正な役割を期待されている。

●「銀(Ag.47…無害)」は水銀(Hg.80…有害)と異なり、人畜無害で、滅菌作用を持つ。それゆえ、古来から疫病や流行病から身を守るため、銀装飾品や銀食器、銀家具、銀工芸などを作り多用してきた。

いま、病原性大腸菌・抵抗菌緑膿菌・白癬菌・サルモネラ菌・カンジタ菌・ベロ毒素菌・細菌毒素各種etc.を、瞬時に破砕・死滅させる威力に注目が集まっている。

正に今日、「ナノ銀」の誕生は、そしてナノ・テクノロジーの展開は、近未来の夢の扉の把手(トッテ)とも言えよう。しかし、素材と使用方法を間違えると、「百害の元(モト)」にもなることを、肝(キモ)に銘じて…。

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*ナノ銀を担持した伊勢五郎太石と、水辺に光るゲンジボタルさん。
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