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■天地創造の神、十字架のイエス・キリスト、アガペーの愛と許しと救い!
2006-12-07 Thu 23:30
(^Q^)/^ 世界中を賑わせた「ダビンチ・コード」関連のDVD映画の4作品を、ようやく見終わりました。またこの間、公開にタイミングを合わせて出版された関連本も3冊読みました。

①ダビンチコード(本編) ②ダビンチコード、ザ・トウルース ③ダビンチコードの謎 ④ダビンチコードのオプス・デイの秘密、のDVD映画がそれ。

結果として、私自身が、聖書(新約・旧約)の完読とその研究、そして神と人類と宇宙の歴史に興味と関心を持ち続けて来ていたので、宗教的にも、信仰的にも、まったく混乱や動揺はありませんでした。

俗人が、キリスト教界の外側から拾い集めたゴシップ片を、強引にストーリー化した作品で、サスペンスタッチの面白い娯楽作品に仕上がっているな、と言うのが実感でした。公開映画の売り上げよりも、ビデオ(DVD)の売り上げや原作本の販促が狙い所だったのかも?

(^_-)やはり、映画と言えども、①神の存在 ②天地創造の意味 ③人間とは何か ④永遠の愛と生命とは ⑤人類(人間)の救済の歴史など、天地人を貫く普遍の真理をギュッと掴んだ正当な作品のほうが、心底、魂を揺さぶられます。

お薦め作品は、例えば、最近の「パッション(キリストの生涯)」や、それ以前の「聖衣」 「キング・オブ・キングス」 「ジーザス・クライスト・スーパースター」 「偉大な生涯の物語(特別編)」 「最後の誘惑」 「奇跡の生涯」 「バラバ」 「ベンハー」 「奇跡の丘」 「(モーゼの)十戒」 「サムソンとデリラ」 「ソドムとゴモラ」 「イン・ザ・ビギニング」 「天地創造」等々、ぜひ御覧戴きたい。下図の外、DVD作品でも有りますよ。

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