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(^Q^)/ 仏・サルゴジ新大統領、自由米英日型社会造りを目指し、急発進する!!
2007-05-06 Sun 23:56
(^ .^)y-~~~
●5/6(日)、仏大統領選挙決戦投票で、右派+極右の「サルコジ(与党・国民運動連合)」候補が、左派+極左のロワイヤル(野党・社会党)女性候補に大差で破った。ちなみに、53.06%対46.94%で投票率は83.97%。

新大統領は、強力な指導力をもって、米英日型の「より働き、より稼ぐ」競争型経済活動を推進する。よって、雇用の改善、国力回復を目指す。

●国力、国民力が最悪に落ち込んでいた仏国にとって、サルゴジは、かつての栄光のナポレオンやドゴール仏大統領の言葉を引用するなど、僅かに残存していた仏人気質(DNA)を活性化させた結果、滅亡の淵にあって、一縷の微かな希望の明かり(サルゴジ)にみなが拠り縋った結果と言えましょう。

弱気1辺倒で、極左におもねて、腰砕けの前シラク大統領は、無策無実行で、世界とヨーロッパ・EUから落ち零れ、地中海地域からも見捨てられるほどヒドイ状態をもたらした。

知識人や金持ち、そして仏人気質を持つヤル気の有る学生・若者は、米国・スペインなど、自分達の能力を発揮できる自由の地、海外に脱出した。

今や、炭鉱町から炭鉱が消え、稼ぎ頭はみな他の活況のある都市へ流れて行った、かつての福岡筑豊に似ている。そこにハビこったのが、生活保護や幻想減税をダシにして勢力を伸ばしたのが、公明(創価学会)と共惨党という図は、今の仏国と酷似している。

●これからサルゴジ仏は、米・英・EUそして日本と力を合わせて、誇り高い仏気質を国際社会に見せ付けて行く努力が必要だ。まずは、有力自由国の支援を引き出し、国力を高めることに専念することだろう。

そうした意味で、【仏米・仏日】関係は、シラク時代に比べて、格段と緊密化するでしょう。ただ、注視すべきは【仏中関係の行方】です。仏国は、渇望のあまり、共産中国に政治的に隷属させられる落し穴がある。いまこそ、自由仏国を取り零すことなく、自由米国、自由英国、キリスト教EU、自由日本との熱い支援と密着度を高める事が不可欠だ。

●座して死を待つことはしない。攻勢の生きざまの中に、悔いのない生涯(活きた生死)がある。これは、今!の【天の声】である。(^Q^)/^

SANY0246.jpg

*フランス・EUに、もっと真理と繁栄の光を!
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