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■【オバマ訪中の使命】=「愛と真」思想の攻勢でテロ・独裁・武装力・金権力の「悪の巣窟」解放の最終決着を!
2009-11-18 Wed 08:00
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■生あたたかい「オバマ旋風」が、秋冬の日本列島を吹き抜けて行った。

過去の日米関係の中で、今回ほど「米国」がソフトなタッチで日本国に接した例は無い。正に異例な1泊2日のオバマ滞在だった。

「日本国訪問」を分析してみると、

①オバマ構想理想(心情の吐露・幻想宣布)による説得外交。

②逆境下の米国からの「慰安旅行」。逃避行!

③日米「逆転」新政権同士の慰撫交歓会と考えられる。

オバマ・チームにとっては、予想以上の成果を得た「日本国」訪問であっただろう。

しかし、オバマ・チームにとっては、次に控えた「対中国」「対ロシア」が本番である。

正に外交は血を流さない「戦闘・戦争」である。決して負けられない常勝最強軍である事を求められている。


■【オバマ訪中の使命】=「愛と真」思想の攻勢で、テロ・独裁・武装力・金権力の巣窟を破砕せよ!

●今、異例の「オバマ中国4日間の旅」が続いている(*_*)。

表層の友好的な演出(擬装)をよそに、実態(深層・真相)は「真逆」の、激しい情報戦・謀略戦が手に取るように透けて見える。

正に彼等は、自由世界のチャンピオンと共産党独裁国家のチャンピオン。現実、実世界を2分割する「巨頭」と認めざるを得ない。

(笑い話にもならないが、「CO2排出」世界1の中国と2位米国で世界の半分、第3位のインドを加えたら、絶対に無視できない勢力だ。しかし、彼等3国共にCO2削減の京都議定書に背を向け、無視し続けている)

●私がこの「米国・中国」の接触で問題にしているのは、

①神仏権・生命・人権・自由・歴史などの価値観・世界観・歴史観の違い、いや「真理」か「非真理」の決着を万民公開で付ける好機を逃してはならない。

チベットやウィグルなど、世界の劣勢民族の歴史的救済はもとより、世界中の難民救済に繋がるイデオロギー的進歩を果たす使命がある。

②単に両国の現実を認め合う、両政権を補強しあうだけなら、歴史的犯罪となる。

③また「独裁国家」は、過去の時代ならまだしも、過去のロシア(ソ連)・東ドイツなど東欧諸国、現中国・北朝鮮他の実態に照らして「断罪」すべき【今!!】と決断しなければならない。

と言う公憤である。この地球上に悲しみと不幸を、「絶望」を増やしてはならない。

●確かにオバマは、懸命に戦っていると思う。

しかし日本国をはじめ「自由圏勢力」は、あらゆる機会をとらえて、総力をあげて「CO2削減」以上に「不幸の導師・悪魔の手」勢力に攻勢を掛け、破砕・解体・無力化しなければならないと思うのである。

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