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■死中に活を求めて!小沢一郎総理実現で日本国の「平成大維新」を!!
2010-09-01 Wed 20:00
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■本日「9/1(水)」は、防災の日でした。

マサカ(真逆?)、民主党とその代表戦の「選択結果」が、日本国を滅亡を速める結果にならないよう、切に神に祈ります。本当の「防災の日」と成増すように…と。 m(__)m

●さて、私の予想では「小沢一郎」が、そこそこの「差」を付けて、民主党代表=日本国首相となると思います。

ザンネン乍ら、世界と日本いや天地創造の始源から、原因が結果する「因果関係」があり、総(スベ)て旧来の影響下にあります。

多くの国民が1票を投じて実現した、「鳩山民主党」は権力をオモチャのように弄んで自滅。結局、不況対策・米軍基地移転に、不信と混乱そして停滞(悪化)を招きました。

また現・菅政権も、厳正なる国民への約束(マニフェスト)を、勝手に無視あるいは半減以下に改竄(カイザン)。結果、国民の怒りに触れて「参院選の大敗北(44人落選)」となりました。

南風が北風に変わったのです。政治情勢は一変し、窮地に追い込まれました。

しかし、菅・仙谷・牧野らの現執行部は、誰一人、敗北の責任を取らずホオ被り。

男「小沢一郎」のみならず諸将の怒りをかったのみならず、他党からの嘲笑をかったのです。

今回は「偽ジャーナリストと菅一派」対「小沢勢力と真ジャーナリストそして真国民世論」との戦いの構図となりました。大いに「結果」が楽しみとなりました。


●【生命を懸ける!!】

小沢一郎が、正に「生命を懸ける闘いに決起」した。

そして、今日まで野戦訓練(実戦)を繰り広げてきた「小沢軍団」が動き出した。

彼は、自民党を脱党して「小沢一郎党」を組織し、「自民党政治国家」から、よりマシな「1国社会主義」的な世直しを実現すべく、今日まで「国家権力」を奪取の戦いに挑んできた。

目指すは、平和で安全な安定した「国民生活と国家社会」の実現にあり、将来像は「国際社会への積極的参加による誇りある堂々とした日本人と国造り」にある。

そうした「新しい国造り」への勇気ある努力が、今、天の覚えを得て「小沢常勝軍団」「選挙の神様」との異名を取るほどの「新勢力」を形成するに至った。

そう考える時、今疑惑の「カネ」の動きも、「沈黙・寡黙」も、イザ決戦の時のための兵糧(ヒョウロウ)と人材を蓄えてきたものと、善意に評価しよう。

かつての育ての親「田中角栄・元首相―金丸信・元副総理」、兄弟分の「竹下登・元首相」の栄光と破滅を見続けた彼は、同じ滅びの道はあゆまない、と信じてあげたい。

概して、孤高の指導者は孤独である。

私は、感情的な反対のための反対を繰り返す、「偽ジャーナリストと偽マスコミ」の犯罪的悪意キャンペーンを憎む。

日本国民一人ひとりは、今一度、直接語られる「小沢一郎の言葉」を自らの目と耳と頭で再確認して欲しい。日本人と日本国の幸せ実現に殉国決起した「小沢一郎」とその思い(心情)を見詰め直してあげる時だと思う。

菅直人と彼を囲む、素人「諸将」たちの群れと「小沢一郎軍団」とは質量共に全く異なる事を知るべきである。

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