■ 「祈りは力である!!」 真の世界の平和を祈ろう!! 「祈りは力である!!」
2011-03-03 Thu 08:00
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■ 「祈りは力である!!」 真の世界の平和を祈ろう!! 「祈りは力である!!」

30年間、エジプトのファラオ(王)として君臨してきた「ムバラク(大統領)王朝」が、アッと言う間に崩壊し、世界中の人々を驚かせている。

この出来事が「独裁国チェニジア」の独裁者追放に続いただけに、共産党独裁「中国大陸」と労働党(共産党)独裁「北朝鮮」が敏感に反応し、「明日は我が身か!?」と戦々恐々、懸命なエジプト情報の遮断に全力を傾注して
いる。

しかし、この近代の第1次・第2次世界大戦の結果や「ソ連邦(現・ロシア)」の解体を見るまでもなく、軍事体制・秘密警察下の国家崩壊は歴史の必然(神の摂理)と言わざるを得ない。


「中国大陸」「北朝鮮」「プーチン=メドベージェフの現・ロシア」の軍事独裁と覇権国の明日も、今の「エジプト=ムバラク崩壊」と同じ運命を辿らざるを得ない。

*ここで1つ、マチガッてならないのは、崩壊する「独裁国家」と、日本国のような2671年の皇国史を持つ「王国」の本質的な違いです。

この「王国」は、一見、外部から見れば「独裁国」に見えます。しかし内実は、一大家族国家として「成熟」していて、前者の崩壊を必然とした独裁国と違います。

もちろん、皇族が「尊神と祖霊そして親性」を失えば、天の怒りに触れ、崩壊します。今日までのように「国民と共に血と汗と涙してきた誠実さ」がある限り、日本国は天と共にいつまでも在るでしょう。

日本国は「天皇・皇族」の国民と人類の平和と繁栄の祈りの内にあります。この「祈りの世界」が、私達の日々を支え導いているのです。

愛され敬愛・親愛される「一大家族国家の更なる成熟」こそ、日本国と日本人の未来を保証してくれるのです。

*バチカン王国=キリスト教カトリック(旧教)本山、アメリカ合衆国=キリスト教(新教)プロテスタント本山、イスラエル(ユダヤ教本山)と同様、日本国(神道・仏道本山)は、天に神仏が御存在する限り「不滅進化」するものと確信しております。

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