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◼日本総国民活性に高校生の政治参加を考える ‼
2015-11-05 Thu 07:00

[ (^-^)/ 皆さま、お早うございます]

11月5日(木)、☀晴21℃(東京)

🌕さて皆さま、この晩秋が「人生の実りと収穫」の豊かな日々と成りますよう、お祈り致しております。

(🔴聖書「無敵の主の訓練❢❢」… ピリピ書  第4章4-13  全文後半)

◼【高校生時代と政治】

思えば私も「3年間の決戦 ‼」として、高校時代から政治戦が始まった。

目指す目標は「日本1新」、つまり自主憲法制定 ‼、北方領土奪還 ‼、共産主義壊滅 ‼の思想戦-政治戦であった。

中学生時代に、実存主義から人間主義(ヒューマニズム)、そして三木清の人生ノート、武者小路実篤などなどを思索し学習した。(書物は中高の図書館を完全読破しながら…。私の睡眠短縮化の起源で有る)。

急な展開は高校時代2年、ヘブライズムの「聖書」との出会いだった。これは思索を共にして下さった40代の指導者(天理教/立正佼成会(日蓮)/キリスト教)の訓育を得て、私は1挙に「政治」に目覚めました。

時代と校内には、すでに思想戦の嵐が、私を口を開けて待って居ました。左翼共産党の青年学生組織の「共産主義/民主青年同盟(民青)」や池田創価学会の折伏大行進は強力でした。

しかし私は「日の丸(民族系)」の生長の家や右翼は避け、キリスト教の学生運動に参加し各種ボランティアに参加しました。

また、学校の長期休み期間を活用して、各種研修会には積極的に参加しました。集中的に考え結論を見出だすには有効でした。

神仏否定の唯物主義、民族否定の誤った世界主義を克服する「思想と政治」の旅は、このようにして高校生時代から始まりました。

ハッキリ言える事は、今、戦後70年間の清算は、純粋な向上心を有する者と勉強好きな者しか解らない。理解出来ないだろう。この間の紆余曲折はハンパではなかったからである。

左翼共産党とマスコミが「政府は説明不足で解らない」と言うが、悪意の有る者、不勉強な者、怠惰な者、傲慢な者には解らない。至極当然の事で有る。(笑)

「3年決着 ‼ 」スタート…が5年となり、更に…12年間。その後、今日まで「学習しながらその時」に備え戦い続けて来ました。(笑) 

それにつけても、私は「実に忍耐強い男?」であった…(笑)

◼ついに米国が「東-南シナ海」で勇気有る行動に出ました。。行動で「正義」を示し、善人たちの追撃を促すためです。

中国は「悪」をヤリ過ぎました。放置すれば、全体のルールと個々の約束事がすべて崩壊し、無法状態になるからです。

シリアの「エセ イスラム」も中国と同じです。ヤリ過ぎた結果、米国とロシアの空爆など「実力阻止」を受けています。

ご存知「中国」は、国連の5常任理事国の1つです。しかも「大戦勝利国の自由中国(中華民国台湾)」を蹴落として奪った地位です。

この「国連」自身が、海上の浮き沈みする岩礁は領土と認めず。よって12海里領海も成立しない!!  …と厳命しているのです。これまでの「悪なる野望」は、国連加盟の200ヵ国以上の世界中の国々に否定されているのです。

今回の、再三の撤収勧告を無視した「赤い野望」に走る中国への「米国の正義の1撃」は、正に「神の1撃」でした。中国撤収まで、この「実力勧告」は更に追撃含みで有る事は明白です。

🌕さて皆さま、本日もお気軽にコメントや投稿を下さいね~♪  お待ち致しております (^^)/

🔴聖書「無敵の主の訓練❢❢」… ピリピ書  第4章4-13

あなたがたは、主にあっていつも喜びなさい。繰り返して言うが、喜びなさい。 あなたがたの寛容を、みんなの人に示しなさい。

主は近い。 何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。 

そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう。 

最後に、兄弟たちよ。すべて真実なこと、すべて尊ぶべきこと、すべて正しいこと、すべて純真なこと、すべて愛すべきこと、すべてほまれあること、また徳といわれるもの、称賛に値するものがあれば、それらのものを心にとめなさい。 

あなたがたが、わたしから学んだこと、受けたこと、聞いたこと、見たことは、これを実行しなさい。そうすれば、平和の神が、あなたがたと共にいますであろう。 

さて、わたしが主にあって大いに喜んでいるのは、わたしを思う心が、あなたがたに今またついに芽ばえてきたことである。

実は、あなたがたは、わたしのことを心にかけてくれてはいたが、よい機会がなかったのである。 わたしは乏しいから、こう言うのではない。わたしは、どんな境遇にあっても、足ることを学んだ。 

わたしは貧に処する道を知っており、富におる道も知っている。わたしは、飽くことにも飢えることにも、富むことにも乏しいことにも、ありとあらゆる境遇に処する秘けつを心得ている。 わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。

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