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◼40にして起つ‼ 私の価値観、人生歴史観、生活観を収束する‼
2015-11-09 Mon 07:00

[ (^-^)/ 皆さま、お早うございます]

11月9日(月)、曇り23℃(東京)

🌕【栄光在天、聖恩感謝‼】

神さまに始まり、神様に終わる…。そんな人生観、価値観、歴史観、生活観が、今の私の思想でしょうか!?

でも、マチガッてはいけません。真相は「不足だらけ、間違いだらけの自分」を確認し、それを反省(確認)しながら、日々を楽しく過ごさせて戴いているのです。

私はよく、私自身は「神殿」「神の宮」「神の子」「万物の霊長」「宇宙の縮小体力」と若者には紹介します。神仏さま御自身や先人の遺訓、箴言をお伝えする機会が少なくないからです。まぁピンからキリまで、どのステージもクリヤーできる備えとして、そう自覚していますよ。(笑)

人間は神様に似て、たくさんの愛と関心と願い事を持つだけに、色んな不足を持っています。

ともすれば「足るを知る」事や「万事感謝‼」を忘れ、愚痴や不満の伏魔殿になりがちです。

私たちは、長所を最大限に質量において高めて、また「謙虚な善き徳性と情操を深め」て、フル稼働して【自己形成】にも心を注いで参りましょう。香り豊かな「人格と品格」の収穫も、この年の暮れの大切な実りの1つだと確信致して居ります。(笑)

(🔴聖書「愛とは、結婚とは❗」…創世記  第2章20-25  全文後半)

◼私たちは忘れてはいけない ‼  私個人では、自分や家族や最愛のパートナー達を守る事は出来ない‼。

その「安全と希望を保証、あるいは担保(たんぽ)」して呉れているのが、国家であり議会民主主義であり法律であり、法律に基づいた自衛隊、海上保安庁、警察、消防などの「実力組織」です。

まず端的に言えば「人類歴史の最前線=法治国家」で有る事を忘れてはならない。

もちろん、国際社会にも厳然とした「国と国の戦争やトラブルを事前に防ぐ」国際法が有る。今回の南と東のシナ海を巡る「中国共産党」の赤い野望と終息プロセスがソレである。

自分が「国連」のトップに位置する拒否権を持つ常任安保理5ヶ国の1つで有り、しかも「国際海洋法」を定めて置きながら、国土領域にならない「公海岩礁」を武力と僅かな金で「軍事基地化」しようとする、赤子でも解る幼稚な試みは、木っ端微塵に粉砕されるだろう。

自分で「愛する存在」を守れない悲しい(素晴らしい?)現実は、国内では「法律と警察と消防など」のお陰様である。等しく、国を守る国際機関と国際法そして「外交軍事」がソレである。いかに日米そして集団安保態勢が大切かよく解る。理想は理想、現実は現実に、速やかに対処して行かなければならない。

◼【高校生時代と政治】

思えば私も「3年間の決戦 ‼」として、高校時代から政治戦が始まった。

目指す目標は「日本1新」、つまり自主憲法制定 ‼、北方領土奪還 ‼、共産主義壊滅 ‼の思想戦-政治戦であった。

中学生時代に、実存主義から人間主義(ヒューマニズム)、そして三木清の人生ノート、武者小路実篤などなどを思索し学習した。(書物は中高の図書館を完全読破しながら…。私の睡眠短縮化の起源で有る)。

急な展開は高校時代2年、ヘブライズムの「聖書」との出会いだった。これは思索を共にして下さった40代の指導者(天理教/立正佼成会(日蓮)/キリスト教)の訓育を得て、私は1挙に「政治」に目覚めました。

時代と校内には、すでに思想戦の嵐が、私を口を開けて待って居ました。左翼共産党の青年学生組織の「共産主義/民主青年同盟(民青)」や池田創価学会の折伏大行進は強力でした。

しかし私は「日の丸(民族系)」の生長の家や右翼は避け、キリスト教の学生運動に参加し各種ボランティアに参加しました。

また、学校の長期休み期間を活用して、各種研修会には積極的に参加しました。集中的に考え結論を見出だすには有効でした。

神仏否定の唯物主義、民族否定の誤った世界主義を克服する「思想と政治」の旅は、このようにして高校生時代から始まりました。

ハッキリ言える事は、今、戦後70年間の清算は、純粋な向上心を有する者と勉強好きな者しか解らない。理解出来ないだろう。この間の紆余曲折はハンパではなかったからである。

左翼共産党とマスコミが「政府は説明不足で解らない」と言うが、悪意の有る者、不勉強な者、怠惰な者、傲慢な者には解らない。至極当然の事で有る。(笑)

「3年決着 ‼ 」スタート…が5年となり、更に…12年間。その後、今日まで「学習しながらその時」に備え戦い続けて来ました。(笑) 

それにつけても、私は「実に忍耐強い男?」であった…(笑)

◼ついに米国が「東-南シナ海」で勇気有る行動に出ました。。行動で「正義」を示し、世界の善人たちの士気の鼓舞を促すためです。

中国は「悪」をヤリ過ぎました。放置すれば、全体のルールと個々の約束事がすべて崩壊し、無法状態になるからです。

シリアの「エセ イスラム」も中国と同じです。ヤリ過ぎた結果、米国とロシアの空爆など「実力阻止」を受けています。

ご存知「中国」は、国連の5常任理事国の1つです。しかも「大戦勝利国の自由中国(中華民国台湾)」を蹴落として奪った地位です。

この「国連」自身が、海上の浮き沈みする岩礁は領土と認めず。よって12海里領海も成立しない!!  …と厳命しているのです。これまでの「悪なる野望」は、国連加盟の200ヵ国以上の世界中の国々に否定されているのです。

今回の、再三の撤収勧告を無視した「赤い野望」に走る中国への「米国の正義の1撃」は、正に「神の1撃」でした。中国撤収まで、この「実力勧告」は更に追撃含みで有る事は明白です。

🌕さて皆さま、本日もお気軽にコメントや投稿を下さいね~♪  お待ち致しております (^^)/

🔴聖書「愛とは、結婚とは❗」…創世記  第2章20-25

それで人は、すべての家畜と、空の鳥と、野のすべての獣とに名をつけたが、人にはふさわしい助け手が見つからなかった。 

そこで主なる神は人を深く眠らせ、眠った時に、そのあばら骨の一つを取って、その所を肉でふさがれた。 

主なる神は人から取ったあばら骨でひとりの女を造り、人のところへ連れてこられた。 

そのとき、人は言った。「これこそ、ついにわたしの骨の骨、わたしの肉の肉。男から取ったものだから、これを女と名づけよう」。 

それで人はその父と母を離れて、妻と結び合い、一体となるのである。 人とその妻とは、ふたりとも裸であったが、恥ずかしいとは思わなかった。…(創世記 2:20-25)

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