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【🔴慶祝/新生日本牽引軍=自民党結成60周年大会】
2015-11-29 Sun 07:00

[ (^-^)/ 皆さま、お早ようございます]

11月29日(日)  ☀晴れ15℃(東京)

( 🔴聖書「虹(にじ)は希望の約束🎵」…創世記 第9章9-19 全文後半)

☀誕生お芽出灯うです❗

本日は、世界と日本に「太陽の光と燃ゆる希望」を与えて来た自由民主党(自民党)の創立60周年記念日です。安倍晋三総裁の感謝メッセージ全文が、楽しみですね(笑)

☀日本統一司令官・安倍晋三に注目❗

今こそ「🙌日本1億総活躍社会実現‼」日本政府に国民は応えて、民間力の総てを繋いで、統一世界(理想国家・理想国民)の雛型としよう❗

🎵私の幸せとは「1つに成る」こと (笑)

■歴史/文明家「アーノルド J トインビー」の日本評から

            

【日本人は日本の為より、戦争で諸外国に偉大な歴史を残した】

大日本帝国軍は規律正しく、真っ当な軍隊だった。

戦争とは、定められた規律、軍服を着た「軍隊と軍隊と」による、正々堂々なる合法的戦いを言う。

国際法では、戦争の作法について、軍人の服装から始まって事細かに定められている。

そして、「民間人を殺傷する事は、明白に国際法で禁じられている、ただの犯罪行為(戦争犯罪)」である。

大日本帝国軍は、法を守って民間人を狙って攻撃しなかった。

一方、アメリカ軍は、国際法に違反して、日本の民間人を違法に殺しに殺しまくった。

東京で、広島で、長崎で、沖縄で、大空襲で、焼夷弾で、原爆で、火炎放射器で、

違法に殺して殺して殺して殺して殺しまくって違法な戦争犯罪を犯しまくったのである。やりたい放題民間人を殺しまくった。

戦後、連合国は焦った。

日本軍は、真珠湾でさえ、軍事施設、軍隊しか攻撃しなかった。

一方、連合国は民間人をこれでもかと殺しまくってしまったのである。全く以って違法なのに。

だから、連合国は東京裁判で、「平和に対する罪」、「南京大虐殺」を捏造してでっち上げた。

どうしても、日本軍を「悪役に仕立て上げなければならなかった」のである。

そして、南京攻略の責任者の松井を死刑にした。

当時の南京司令官の蒋介石が後に言ったという。「南京大虐殺なんて存在しない。松井大将には本当に申し訳ない事をした。」

かくして日本軍は悪役に仕立て上げられ、アメリカ軍は裁かれる事はなかったのである。

そして、こんな民間人虐殺という犯罪行為が裁かれることもなくまかり通ってしまったが故に、日本の子供達は戦争において民間人を殺すことが違法であるという事を知らない。

◼世界は今こそ「1つに結束する必要性」を実感している。

今回、オバマもプーチンも、そして安倍首相外交団も参加した、20カ国G20、21カ国ASEAN会議、昨日のAPEC会議の「3大国際会議」などの真剣な討議と決議がそれを示している。

折しも「不幸中の幸い?」とも言うべき、エセ=イスラムの無慈悲な【仏無差別同時テロ】が具体的な結束と統一行動を要求させた。

それは翻って、当然、国内の左翼共産党、また沖縄翁長など「組織内ガン」の壊滅にも、為すべき具体的統一行動を要求している。正に世界と私に「集団的自衛世界」の住人義務と責任を要求している❗

◼今、私は戦争状態に入ったフランスを見ながら「国家とは何か?」を考えています。

そして「国家」は我が身、我が愛する家族と故郷を守る「最強の盾(たて)で有り、剣である‼」…とも感じています。

残念ながら、理想は「神と共に在る天国」ですが、現実は「悪魔に支配されている地獄」に身を置いています。

これらは、あの大ウソ突きのマスコミの言う「愛憎(あいぞう)地獄」「金銭地獄」「戦争地獄」…の真っ只中に暮らして居ます。

それゆえに、我が胸の内に在る「天国生活」を奪還するために、社会的ルールを定め、家庭・国家・国際社会の「不動の基盤」構築に、血と汗と涙を流して来たし、今もこれからも戦って行かなければなりません。

修身斉家治国平天下❗仰天懸命❗

克己復礼、温故知新なのです。

とまれ「今後の展開」を刮目して要注視して参りましょう❗

◼⤴安倍内閣支持51%(不支持38)、自民支持40%、⤵民主支持7%、共産党5%…読売世論調査11/6-8

🌀さて皆さま、本日もお気軽にコメントや投稿を下さいね~♪  お待ち致しております (^^)/

🔴聖書「虹(にじ)は希望の約束🎵」…創世記 第9章9-19

「わたしはあなたがた及びあなたがたの後の子孫と契約を立てる。 またあなたがたと共にいるすべての生き物、あなたがたと共にいる鳥、家畜、地のすべての獣、すなわち、すべて箱舟から出たものは、地のすべての獣にいたるまで、わたしはそれと契約を立てよう。 

わたしがあなたがたと立てるこの契約により、すべて肉なる者は、もはや洪水によって滅ぼされることはなく、また地を滅ぼす洪水は、再び起らないであろう」。 

さらに神は言われた、「これはわたしと、あなたがた及びあなたがたと共にいるすべての生き物との間に代々かぎりなく、わたしが立てる契約のしるしである。 すなわち、わたしは雲の中に、にじを置く。これがわたしと地との間の契約のしるしとなる。 

わたしが雲を地の上に起すとき、にじは雲の中に現れる。 こうして、わたしは、わたしとあなたがた、及びすべて肉なるあらゆる生き物との間に立てた契約を思いおこすゆえ、水はふたたび、すべて肉なる者を滅ぼす洪水とはならない。 にじが雲の中に現れるとき、わたしはこれを見て、神が地上にあるすべて肉なるあらゆる生き物との間に立てた永遠の契約を思いおこすであろう」。 

そして神はノアに言われた、「これがわたしと地にあるすべて肉なるものとの間に、わたしが立てた契約のしるしである」。 箱舟から出たノアの子らはセム、ハム、ヤペテであった。ハムはカナンの父である。 この三人はノアの子らで、全地の民は彼らから出て、広がったのである。

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